はじめまして

初めて出逢ったミドリニリンソウ

また来年も逢えるかな

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春うらら

春本番

山の花たちも待ちわびた春

みんなも待っていた

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テーマ : ある日の風景や景色
ジャンル : 写真

雪山へ 2

新緑、紅葉の山も良いがモノトーンの山の魅力にあらためて気づかされる

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テーマ : ある日の風景や景色
ジャンル : 写真

雪山へ

12日、浅間山の外輪山である黒斑山(2,404m)へと友人と出かけた
初級者も楽しめる人気の山なのでバスも混むのではと余裕をみて
東京駅6時28分発はくたか551号に乗車
佐久平駅には7時42分着 バス停にはいったが誰もいない
外で待つのも寒いので一旦駅の待合室で待機
頃合いを見て再びバス停に行くと5~6人並んで待っている
8時15分着の新幹線が付くとさらに人が増え1台には乗りきれずに臨時バスが運行された

1時間ほどバスの揺られ登山口の高峰高原ホテル前に到着
登山口にはすでに身支度をする人で賑わっている

天薄く雲が出ているが風もなく陽差しもあるので思ったより寒くないまずまずの天気だ
軽アイゼンを装着し身支度を整え出発
サラサラの雪の上を歩くのは気持ちが良い

〔装備〕
 トップス:ドライレイヤ+ベースレイヤー+インサレーテッドジャケット+ハードシェル
 パンツ:ウールタイツ+中厚パンツ+ハードシェル
 その他:混毛キャップ、サングラス、手袋、スパッツ、軽アイゼン(6本爪)、トレッキングポール

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2022年初登り

本年もよろしくお願いします。

ブログも随分とほったらかしにしてしまった。。。m(_ _)m

10月に燧ケ岳に行ったあと転居先がきまり、
これを機会に粗大ゴミにだしたり、リサイクルショップに持ち込んだりと断捨離を決行
荷造り、手続きやらで土日も慌ただしくあっという間に引越しの日
転居先でも荷物の整理で年末を迎え2年ぶりに実家へと帰省

3連休でようやく一息つき熱海玄岳へ初登りへと出かけた
木曜日の雪は結構積もったようで
山口に入ってすぐに登山道が白くなっていた
北側の斜面では10cmほど積もっていた
軽アイゼンは装備していなかったが登りは大丈夫だったが、
さすがに下りは気をつかう

今回のコースは山頂手前で氷池へと下るルートで
結構急坂でトレッキングポールを握る手にも力が入る
氷池は名前の通り「氷る池」になっていた
あいにく雲が多い天気で富士山も少し顔を見せるだけだった

気温は低いが風がなく山頂でもコーヒーと軽食を口に入れ下山

駅前でお土産と夕飯のおかずを兼ねて干物を買い電車に乗り込む

今年はどんな山旅ができるのか楽しみだなぁ

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テント泊登山

土曜日、新宿発の夜行バスで尾瀬へと向かう

前日までの台風の影響が気になるが予報では晴れ
緊急事態宣言も明け、天気も影響してか新宿バスタは人で賑わっていた

早朝4時大清水バス停に到着 さすがに冷えている
身支度を整えヘッドライトの明かりを頼りに歩き始める
歩いていると徐々に明るくなっていく

2時間30分ほど歩くと尾瀬沼に着いた
これから目指す燧ケ岳がきれいな姿を見せてくれている

山頂へのルートは長英新道 平坦道が多くぬかるみが多い
途中からの尾瀬沼の展望も絶景だ

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アツモリソウ

赤紫色の釜無ホテイアツモリソウとキバナノアツモリソウ

いずれも初めて見る花だ

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入笠山 1

JR中央本線富士見駅から沢入登山口までは車道を歩いていく

登山口に着くまでに「キバナノヤマオダマキ」「ウツボグサ」「アヤメ」などの花が迎えてくれる

登山口から歩くこと45分で入笠山湿原に入る

「クリンソウ」の群生や「ウマノアシガタ」が黄色じゅうたんのよう

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南高尾セブンサミッツ

4月初め里では桜が散り始めたころ南高尾山稜を歩いた
このコースは南高尾セブンサミッツと呼ばれている
草戸山(354m) ⇒ 榎窪山(420m) ⇒ 泰光寺山(475m) ⇒ 入沢山(490m)
 ⇒ 中沢山(494m) ⇒ 金毘羅山(515m) ⇒ 大洞山(536m)
と歩き大垂水峠へと出て高尾山へと向かう

なかなかのロングコースとなるのでそんなに人もいないだろうと思っていたら
結構歩いている人がいて、トレランの人が多いのにも驚いた

例年より暖かくヤマザクラもちょうど満開を迎え山野草や新緑に足止めさせられる
高尾山山頂も寄ったがあまりの人の多さに早々に下山する

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残雪の山へ 2

根子岳山頂で持ってきた6本爪の軽アイゼン着用し四阿山を目指す
下ってすぐに雪を踏み抜き右足がすっぽりとハマってしまうアクシデント
幸いケガもなくすぐに抜け出し先へと進む

しばらく進むと大きな岩にぶつかろと先行した人が引き返すところだった
どうしたのか尋ねると下るのにちょっと怖く迂回するという
どうなっているのか少し下ってみて納得した
岩に足がかりはあるがアイゼンを付けた靴では少し不安だ
安全策をとって一旦戻り少し斜面を下ったところにあった踏み跡をトレースして進む
滑り落ちないように慎重に進みやり過ごすとあとは気持ちの良い下りとなった

四阿山への登りは苦労した
標高2,000m超えは10月末に登った大菩薩嶺以来で運動不足の体にはヘビーだった
バスの時間も気になり山頂手前の中四阿山への分岐点で下ろうかと思ったが
山頂まで往復の時間を見てもバスにはギリギリ間に合いそうなので山頂へと向かう

山頂に立ち写真を撮り早々に後にしひたすら下る
バス停に着いてみれば発車時刻の30分前に着くことが出来た
自販機で冷たいコカ・コーラを買い、無事に下山できたことに感謝し喉を潤す
疲れたが良い山旅だったな

〈根子岳から四阿山を望む〉
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〈四阿山から根子岳を望む〉
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<四阿山山頂〉
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残雪の山へ

上田駅からバスで約1時間、ダボスバス停で下車し登山口を目指す
登山口で根子岳と四阿山とのコースに分かれる
今回は根子岳から四阿山を周るコース
登山口までの道には積雪が無かったが登山道に入ると雪道となった
6本爪のアイゼンを用意してたが装着せず、様子を見ながら歩き出す
天気も良く景色を楽しみながら歩いているとウサギの足跡が、雪山ならではの風景だ
歩いているときに暑くなりフリースを脱いだが根子岳山頂に着くと風もあり冷えてくる
山頂にはバックカントリスキーヤーなど12人ほどいて
食事や風景撮影などそれぞれが楽しんでいる
-つづく―
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さくら便り

今年も桜のたよりを聞く陽気になった

池上「照栄院」の枝垂れ桜も見ごろになっていた

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テーマ : 花の写真
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春を感じて

昨日は風が強く散歩に出ても時々土埃が舞うたび足を止めてやリ過ごしていた
今日は風もなく初夏に近い陽気でジャケットを脱いで歩いていた

変化した社会環境に沈むこころを花たちは癒してくれる

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2021年 丑年

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さようなら 2020

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紅葉2020

大菩薩嶺から丸川峠までの道は展望がないものの紅葉がきれいだ
マムシグサも赤い実をつけ佇んでいる

丸川峠入り口からは大菩薩登山口バス停まで道路を下る
上日川峠から約5時間の山歩きを堪能し、バスが来るまでの間に昼食休憩
暖かなコーンスープとパンで腹を満たす

天気も良く気持ちのいい山旅だった

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懐かしの大菩薩嶺

10月最後のこの日は雲一つない秋晴れ、絶好の登山日和
家を出て電車を乗り継ぐたびに多くなる山ピープルたち
中央線の甲斐大和駅をで降車すると人・ひと・ヒト
でも幸い上日川峠へのバスは定刻前から臨時バスを運行している

今回のコースは、甲斐大和駅からバスで上日川峠へ
上日川峠~福ちゃん荘~大菩薩峠(介山荘)~賽の河原~雷岩
~大菩薩嶺~丸川峠~丸川峠入り口~大菩薩峠登山口(バス停)

大菩薩峠~賽の河原~雷岩を歩いているときの眺望は圧倒的
富士山、南アルプス、金峰山、瑞牆山などなどずーと見ていても飽きない

大菩薩嶺は見晴らしがきかないので早々に出発
大菩薩嶺~丸川峠~丸川峠入り口のコースは木々の紅葉が迎えてくれた
1400mあたりが見ごろとなっていた

良い山歩きをありがとう。

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2020紅葉

17日 天気は良くなかったが友人と安達太良山へと出かけた

山頂へ着くころには雨もやんだが、さすがに山頂は風があり寒い

くろがね小屋付近の紅葉はちょうど見ごろでした!

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ソロキャンプ

今までは山小屋泊りの縦走スタイルだったがテント泊の山行に憧れていた
もう10数年前に高瀬ダムから登り始める裏銀座コースを歩き
槍ヶ岳から降りて来た時にここ徳澤園で一息入れた
明神岳、前穂高を望みなんて素敵な場所だろうと
いつかキャンプが出来たらいいなと思った

天気予報では上高地は曇り雨
しかし「いつかは徳澤園でキャンプ」をという夢の実現に出かけた
12時に上高地バスターミナルに到着し河童橋から明神池を経由するコースを歩き出す
1時間ほど歩くと山の上のほうからゴロゴロと雷が騒ぎ出す
いよいよ雨が降るのかと覚悟したが何とか持ちこたえている

事前に記入しておいた受付用紙を提出し幕営代800円を支払う
幕営場所を決めテントの設営し寝床を作る
汗をかいた体を拭き着替えて早めの夕食準備

夕方のキャンプ場を眺めながらビールを飲み はぁ来てよかったと思う
今までのストレスがどんどん発散されていく

夕食を終えテントに入り焼酎を飲みながらくつろいでいると
また雷が鳴りだし雨がポツポツと降り出す
横になってテントを叩く雨の音を聴きながら少し寝てしまった
目が覚めて少しすると雨も止んだようなのでトイレと歯磨きを済ませ寝袋へと入る

幸せな一日だった・・・


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今年の梅雨は

九州を襲った大雨 被災された皆さんへお見舞い申し上げます

昨年の台風19号、コロナウィルス、ここへきて九州の大雨と心が痛むことが続いている

なかなか落ちつけずにブログを更新するのも滞ってしまった

6月中旬、孫と紫陽花を見に出かけて

思いがけず水連も見ることが出来た

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雪山Deview

いつかは雪山にチャレンジしようと思っていた

雪渓を歩くことはあっても冬に雪の積もってる山を歩くのは初めてのこと
金曜日に天気予報を調べると赤城山が晴れの予報なので目的地に決める

朝目覚め玄関に新聞を取りに行くとビニールに入っている
ドアを開け外を見ると雨が降っていた
あらためて赤城山の天気を調べると晴れということなので、いざ赤城山へ

メジャーなのは黒檜山だけど昨年の秋に登っているのと雪山初なので
一等三角点のある地蔵岳にさだめる

秋の時もそうだったが今回も新幹線を使わず在来線で前橋へ向かう
今回、利用した列車は上野東京ラインで両毛線に乗り入れ前橋まで乗り換えなしだ
川崎6時1分発 ⇒ 前橋駅8時33分着 ⇒ (バス)8時45分発 ⇒ 展望台下10時5分
グリーン車料金を払い朝食のおにぎりを食べながら目的地へと向かう
電車の車窓から見える赤城山は雪が積もっているようには見えない

前橋駅からはバスで赤城山へと向かう道路には雪がないが
標高が高くなるにつれて山肌と沿道は白くなっていく
地蔵岳への登山口はいくつかあるが展望台下バス停で下車したが下りたのは一人だけ
バス停の向かい側にある俳句めぐり遊歩道から赤城少年自然の家の登山口へと向かう
登山口で夫婦?二人の登山者に出逢う 登山道は雪が埋もれ良くわからない
出逢った二人はスノーシューを装着している

自分もアイゼンを持参していたが新雪が積もった後だったので装着せずに歩き始める
山肌一面が真っ白なのでどこが登山ルートを判別しにくい

アイゼンを付けなくても大丈夫だっかが1、2度踏み抜いて膝位まで埋まってしまう
大汗をかき尾根に出ると大洞方面からの登山道と合流する
稜線で展望が良く、しばし風景を愛でる

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低山縦走

川崎駅5時20分発の立川行に乗車し6時21分発の青梅線に乗り継ぐ
7時19分に御嶽駅に到着歩いてすぐのバス停に向かう
御嶽駅から7時30分発のバスに乗り10分、ケーブル下バス停で下車

ケーブルカーの滝本駅から歩いて御岳山の山頂「武蔵御嶽神社」を目指す
1時間ほど歩いて御嶽神社に到着、時間がまだ早いためか人は少ない
お参り後に日の出山へと向かう

暖かく気持ちよ良く歩くこと40分ほどで日の出山山頂へと立った
山頂は展望が良く遠くに東京湾がきらめいている
丹沢山系のシルエットもきれいだ

山頂からは、金毘羅尾根を歩き武蔵五日市駅まではなだらかだが長い下りとなる
このコースはトレランを楽しむ人が多く、登山者よりトレランの人たちと多く行きかう

ゴールの武蔵五日市駅に12時ちょっとすぎに到着
歩行距離16.15km、歩行時間4時間16分

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沼津アルプス

絶好の天気に静岡県沼津アルプスへ山歩きにでかけた

4時30分起床トイレと洗顔、着替えを済ませ5時10分に自宅をでる
駅への途中で「松屋」で朝定食を食べ、川崎発6時5分の東海道線沼津行電車に乗る
電車に揺られること2時間 沼津駅へ到着
8時20分発のバスで登山口のある多比へと向かう

沼津アルプスは香貫山から南へ横山、徳倉山、志下山、小鷲頭山、鷲頭山、大平山と
続く山稜線で地元の愛好家が整備した低山縦走コースで7山9峠でアップダウンを繰り返す

今回は沼津駅からバスで多比バス停まで行き大平山から北上するコースを歩いた

稜線に出ると駿河湾と富士山を眺望できるコースで今日は空気も澄んでいて北アルプスも望める

一番高い山は鷲頭山で392mだが侮ってはいけない
沼津市の観光情報ではコースタイムが6時間30分となっている

アップダウンの繰り返しでGarminウォッチは上昇量1194m下降量が1190mを記録していた

香貫山は桜がきれいだということなのでまた来てみよう

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2020年山歩き

遅くなりましたが、

本年も”散歩 de ふぉと”をよろしくお願いいたします

2020年の山歩き初めに選んだ山は静岡県「玄岳(くろたけ)」
年末年始の休みが8日燗と長かったの実家から3日に帰京
4日に一度来たが曇りで富士山を見ることが出来なかった
今日は晴れるとの予報にリベンジ山歩き
まだ夜が明けぬ早朝6時に自宅を出発し駅の途中で朝食をいただく
東海道線を川崎発6時36分発の熱海行に乗車、熱海駅には8時13分に到着
8時25分発のバスに乗車し玄岳ハイキングコース入口で下車歩き始める
登山口までの15分ほどは車道歩きでしかも急坂でなかなかしんどい
歩きやすい山道で登山口から山頂までは45分ほどだが、
山頂は展望が良く相模湾、伊豆半島、駿河湾、富士山を一望できる

空気が澄んでいる間にまた来よう

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富士山眺望の山へ

12月8日(日)に会社の友人たちと富士山がきれいに見える山へ出かけた

八王子駅で集合しレンタカーで石割神社駐車場を目指す

すでに駐車場は満車で何台も路上駐車している

借りた車がコンパクトカーだったので駐車場のデッドスペースへ入り込む

身支度を整え歩き出す 403段の石段を登り終えようやく山道となる

冬枯れの山道は明るく足取りも軽くやがて石割神社へ着く

山の名前の由来でもある神社脇にそびえる2つに割れた巨大な岩

割れ目は人が通り抜けることが出来る

山頂へ着くと美しい富士山が出迎えてくれる

もっと間近に見るために大平山へ足を進める

途中の平尾山から、山中湖とツーショットの大平山と富士山に見守られての山歩きだった

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東北の植物たち

秋田駒ケ岳と乳頭山で出逢えた植物たち

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晩秋の赤城山

11月の3連休となる初日の土曜日 晩秋の上毛三山の赤城山へと出かけた

赤城山はカルデラ湖の大沼(おの)を中心とした火山帯体の総称

最高峰は黒檜山(くろびやま)1,828m

今回は黒檜山から駒ケ岳へのコースを歩いた

登山口からのいきなりの岩場の急登と

11月に入ったというのに暑いくらいの気温に歩いていると汗が噴き出る

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秋田駒ケ岳から乳頭山へ

一泊お世話になった避難小屋を後にして横岳山頂へ立つ

見渡す限りの雲の絨毯まさに雲海だ

ここから焼森~湯森山~笊森山を越え乳頭山へと向かう

登山道の8~9割がヤブこき

朝露とガスののため膝から下はびしょ濡れ、

登山靴の中までびしょびしょになりながら山頂へ

乳頭山は秋田県側の呼び方で岩店側では烏帽子岳と呼ばれている

山頂から秋田駒ケ岳が見え、ここまでよく歩いたなと感慨に浸る

ここからは田代平分岐~蟹場分岐~大釜温泉と下る

登山道から蟹場温泉のバス停へ向かう道へ入ろうとしたバスが発車してしまった

仕方ないので今日のお宿、乳頭温泉「鶴の湯」まで自動車道を歩く

途中で乳頭山に出逢い疲れも少し和らぐ

「鶴の湯」でのんびりと温泉に浸り山歩きの疲れを癒す

いい山旅だった

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2019 紅葉

秋田駒ケ岳登山はちょっと休憩

5日土曜日に会社の同僚達と那須岳へと出かけた

台風18号の影響で強風が続いているがどうにかおさまりそうなので前日に決行の判断

東京発6時20分の新幹線に乗り那須塩原へ

7時45分のバスに向かうと立っている人もいてようやく乗り込む

強風のため那須ロープウェイは運行していないとアナウンスされると何人か降車した

9時少し前に那須ロープウェイ山麓駅に到着 バスから降りると強風に体がふらつくほど

峰の茶屋跡避難小屋を経由し山頂へ立ち牛ヶ首から姥ヶ平へと向かった

姥ヶ平に着いた頃には、今までの強い風が嘘のように弱くなっている

天気も良く暑いくらいだが紅葉を見ながら昼食休憩

牛ヶ首まで登り返し高雄口登山道を下り湯本を目指す

16時湯本1丁目に着きバス停の脇にある小鹿の湯で汗を流す

湯上りにビールを飲みたいところだが1時間ほどバスに乗るため

那須塩原駅につくまで我慢 いい山歩きだったな

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いざ山頂へ

ムーミン谷から男岳分岐へと入り横岳を目指す

横長根へと下る登山道も眺めがよく気持ちよさそうだ

横岳山頂からは岩手山の雄大な山容に感動する

絶景に何度も足を止めていたので阿弥陀池避難小屋にザックをデポし
男女岳(秋田駒ケ岳)山頂を目指す

この日は阿弥陀池避難小屋で宿泊し、翌朝、乳頭山へと足を延ばす

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プロフィール

けいしょうさん

Author:けいしょうさん
散歩の途中で出会った花や風景を・・・たまには遠出したり、山へも出かけることも

愛機
OLYMPUS OM-D E-M1 MarkⅡ
M.ZUIKO DIGITAL
ED 12-100mm F4.0 IS PRO
ED 25mm F1.2 IS PRO

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Canon PowerShot S120
Canon PowerShot S100
Canon PowerShot S90

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